コレコレの年収1億円の全貌(メディア収入・書籍収入・アパレル収入) | かっこいい有名人研究所

コレコレの年収1億円の全貌(メディア収入・書籍収入・アパレル収入) | かっこいい有名人研究所

コレコレの年収1億円の全貌(メディア収入・書籍収入・アパレル収入) | かっこいい有名人研究所の要点を丁寧に掘り下げてご紹介します。

今回、コレコレさんの年収が1億円なのか検証した結果をまとめます。

  • 2019年のインタビューでは、1億円の収入があるかは分からないと明かしていた
  • 年収の内訳は、YouTube、書籍、アパレルブランド、ツイキャスが収入につながっている
  • InstagramやTikTokは、更新が殆どされていないため収入につながっていない
  • コレコレさんが明かした収入内訳を考慮すると年収は1億円超えていると推測される
  • コレコレさんの人気コンテンツの内容は、街を綺麗にするための企画やインターネットの怖さを伝える内容など良い意味で暴露系とは程遠かった
  • 年収の使いみちは、豪遊するわけではなく「自称・引きこもり」だけあって、カンボジアの寄付をはじめ殆どが取材費につかわれていた

コレコレさんの年収について検証してきました。

2019年時点では、1億円に到達していなかった年収が数年で1億円越えと驚きが隠せません。

当時16歳の少年が、視聴者3人から始めたニコニコ動画配信。

2014年にはYouTubeチャンネル『コレコレチャンネルKoreTube』を設立し、登録者数182万人と成長を成し遂げ登録者数は増え続けています。

1億円超える収入を得るまでには、コレコレさん自身の動画配信を続けてきた結果が実を結んだのではないでしょうか。

まさしく、継続は力なり!ですよね。

動画配信停止や、Twitterアカウント凍結という情報を先に読むと、コレコレさんの事を偏った視線で見てしまいがちです。

しかし、YouTubeやツイキャスなどの配信内容を聴いたり視聴することで彼なりの「枠にとらわれない」純粋な一面が見えました。

今後も、コレコレさん活躍に期待したいと思います。

佐々木 一輝
Author

佐々木 一輝

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。