才女として大蔵省に入省したり、実は学生時代に外務省の採用試験にも合格していた片山さつきさん。
それでも大学時代は遊ぶことも忙しかった、と語っています。
テニス部の試合に出たり、サッカー部のマネージャーをしたり、ファンション誌の読者モデルもしていました。
片山さつきさんが所属していた文科1類は一学年630人中、女子が15人しかいないので元々注目されやすい環境ではありました。
学生時代からとても可愛くて目立っていた片山さつきさんは、食事やデートのお誘いも多かったそうです。
男性が多く集まる学部でこんな美人な学生がいたら、「モテまくる」のも当然ですね。