2026年の設立以来、新たなグループ活動の形として注目を集めてきた「株式会社TOKIO」において、松岡昌宏は取締役副社長として重要な舵取りを担っています。城島茂社長の温かな包容力、国分太一の企画・推進力に対し、松岡は現場の引き締め役や広報・渉外のキーマンとして絶妙なバランスを発揮しています。
福島県での農林業プロジェクト「TOKIO-BA(トキオバ)」の運営をはじめ、企業とのコラボレーション事業など、単なるタレントプロデュースにとどまらない実践的なビジネスを展開。30年以上の歳月を共に乗り越えてきたメンバーとの絆は、今やビジネスパートナーとしての強固な結束力へと昇華しており、グループの枠を超えた新しいエンターテインメントの基盤を築き上げています。