入場前のロッカールームには、鍵付きの無料ロッカーが完備されています。手荷物、上着、靴、靴下はすべてロッカーへ預け、展示エリア内には最小限の荷物で向かうのが基本ルールです。
持ち込みが許可されている主なアイテムはスマートフォンやカメラのみとなります。ここで絶対に忘れてはならないのが、スマートフォンの落下・水没対策です。光と水が織りなす幻想的な空間では誰もが写真や動画を撮影したくなりますが、水エリアで手を滑らせて水没させてしまうケースが後を絶ちません。首から下げられるネックストラップ付きのスマホケースや防水ポーチを用意しておくと、安心して撮影に集中できます。