Q1:ホークスの個性がAFOに奪われるのは原作漫画の何話、アニメでは何話ですか?
A1:原作漫画では第385話「若き衝動」(単行本39巻)です。TVアニメでは第7期・通算第152話前後(最終決戦・群身山荘跡編)で映像化されています。
Q2:超常解放戦線編で荼毘に羽を焼かれた時と、AFOに奪われた時の違いは何ですか?
A2:荼毘戦(原作267話)では、炎による身体的ダメージで「羽が再生しなくなった」状態であり、個性因子自体は体内に残っていました。一方、最終決戦のAFO戦(原作385話)では、AFOの能力によって個性の因子そのものを物理的に強奪・吸収され、完全な無個性となりました。
Q3:奪われた個性「剛翼」は、最終回までに復活しましたか?
A3:いいえ、剛翼が復活することはありませんでした。壊理の巻き戻しなども使われず、ホークスは無個性のまま戦後を生きる道を選びました。
Q4:個性を失ったホークスは最終的にどうなりましたか?死亡していませんか?
A4:ホークスは最終決戦を無事に生存しました。ヒーロー引退後は、旧体制の腐敗を正すために「新生・ヒーロー公安委員会」の委員長に就任し、社会改革のリーダーとして大活躍しています。