カラコンブームを牽引し続ける立役者といえば、著名タレントによるプロデュースブランドの存在を外すことはできない。なかでも指原莉乃がプロデュースを手掛ける「TOPARDS(トパーズ)」は、繊細なニュアンスカラーと圧倒的な透明感で幅広い層から熱烈な支持を集めている。製造元である株式会社PIAの高度な着色技術と彼女の緻密なこだわりが融合し、日常使いできる最高峰のナチュラルレンズを生み出した。
一方、日本のカラコン文化の先駆者である益若つばさが手がける「AngelColor Bambi Series(エンジェルカラー バンビシリーズ)」は、甘さとドーリーな魅力を引き出す絶妙な着色直径デザインで長年市場をリード。トレンドの移り変わりが早い美容・コスメ業界において、常に時代の「欲しい」を形にし続ける姿勢が根強いファンの心を掴んで離さない。