定期的な妊婦健診は、母児の健康を守るだけでなく、お腹の赤ちゃんの成長を実感できる貴重な機会です。林産婦人科では、高解像度の超音波診断装置を用いた4Dエコーを導入しており、赤ちゃんの立体的な表情や手足を動かすリアルタイムの仕草を鮮明な映像で確認できます。
エコー画像や動画データは、専用のスマートフォンアプリやオンラインストレージを介して家族と共有できるシステムが整えられており、仕事で健診に同席できないパートナーからも好評です。
健診時は単なる胎児計測にとどまらず、助産師による個別面談を定期的に実施。妊娠初期のつわり対策から後期の骨盤ケア、バースプランの相談まで、個別性の高いアドバイスを受けることができます。