Q1:有料席チケットを持っていない場合、特設会場に入ることは可能でしたか?
A1:不可能です。2026年大会は警備体制が強化され、河川敷の特設会場全域が入場券所持者のみの完全規制エリアとなっていました。チケットがない場合は、周辺の公共スペースや穴場スポットからの遠隔鑑賞に限定されました。
Q2:打ち上げ当日に急遽行けなくなった場合のキャンセルやリセールはありましたか?
A2:公式リセールサービスが一部のチケット取り扱いプレイガイドで導入され、定価での安全なチケット譲渡が可能となっていました。非公認オークション等での転売チケットは入場時に無効化される措置が取られました。
Q3:帰りの特設シャトルバスの待ち時間はどのくらい発生しましたか?
A3:大会終了直後のピーク時には、乗車までに40分から1時間以上の待機列が発生しました。混雑を避けるため、多くのリピーターは時間をずらして乗車するか、帯広駅方面へ徒歩で移動する選択肢を取りました。
Q4:会場内に持ち込みが禁止されていた物品は何ですか?
A4:大型テント、視界を遮るパラソル類、バーベキューコンロなどの火気類、ドローン、指定サイズを超える大型三脚などが禁止対象でした。通路や他人の鑑賞エリアを圧迫しないコンパクトなレジャー用品が推奨されました。