左は林真理子さんで、右は娘さんです。
スピード婚で、36歳でゴールインした林真理子さんは、なかなか子宝に恵まれませんでした。
年齢を重ねるにつれ、焦りもあったのか40歳の時に、夫の反対を押し切り不妊治療を開始します。
4年間という長い期間、不妊治療を行い44歳で子宝に恵まれました。
不妊治療では、体外受精を何度もトライしており、待ちに待った妊娠だったのです。
1999年、44歳での時に長女を出産しました。
待ちに待った娘さんは可愛くて仕方がないといった感じでしょうか。
娘さんに会えたのは、林真理子さんが諦めずに頑張ったからなのです。
ちなみに娘さんは、青山学院高校に通っていたそうです。
溺愛されて育った娘さんは、大学卒業後に就職し、初ボーナスで母である林真理子さんにストールをプレゼントしたのだとか。
親子関係が良好であることがわかりますね。